ドルトン東京学園について的に取り組み、実践知を修得するドルトン東京学園が目指す教育は、「生徒が主役」であることを最も重視しています。授業で基礎知識を学び、学習内容の定着を図ることはもちろん重要です。しかし、何より大切なことは、生徒の内面から「これが学びたい!」という意欲がわき出ることです。教員の役割は、足りない知識や情報を補い、道に迷ったときはヒントを示すこと。生徒一人ひとりの創造性が広がるように、学びを全力で支援することです。ドルトンプランを通じて生徒たちは、自ら考え選択する力、興味・関心を高める力、集中力と持続力を身につけていきます。主体的に学び、興味関心のあることと真剣に向き合い、探究・挑戦し続ける人を育てる。そのためのメソッドが、ドルトンプランの「学習者中心の教育」です。● 失敗を恐れず、試行錯誤のプロセスに価値を見出せる人● 正解のない問いに対して筋道を立てて考え、自分なりの答えを創り出そうとする人● 多様な価値観との出会いを歓び、対話を通じて新しい発見をしようとする人● 学びの自由を楽しみ、学校生活をデザインしようとする人● 「自由と協働」を基盤に、自らの興味を出発点とした個別化された学び(ラボ・アサインメント)に主体● 異学年集団「ハウス」での生活を通じて、多様な価値観を受容するとともに、自己とは何かを追求する● 人類が積み重ねた歴史と智慧を礎に、持続可能な世界の実現に貢献する● 主体的に学び、探究・挑戦し続けることができる人● 多様性を理解し、他者と協働することができる人● 自らの意志で積極的に新しい価値を創造し、広く社会に貢献できる人求める生徒像教育活動の指針育成を目指す生徒像DALTON TOKYO 32Admission PolicyCurriculum PolicyGraduation Policyドルトン東京学園のグランドデザイン学習者中心の教育メソッドJoy of Learning(学ぶ楽しさ)から、Pleasure of Creation(創る喜び)を引き出す
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