● 土を食料にすることは可能か?● 容器包装プラスチックの再生利用率を向上させるには● テントウムシの□翅における斑紋の役割● 内トロコイドを用いた花弁の配置、形状の最適化● 死因究明制度の重要性と存在意義 ̶ “なぜ”の解決と真実の究明̶● トー横というコミュニティで機能している「贈与」と「負債」とは● ユーゴスラヴィアとチェコスロヴァキアの連邦解体に関する比較研究● 『大鏡』の伝本分類についての検討● 空き家を減らすためには● 保育士不足を解消するには?● 楽器特性と音楽奏法の違いによる聴き手への影響について● 黄金比を利用すると絵は美しくなるのか● 風采のあがらない探偵金田一耕助が与える効果● ぎゃる ̶ ギャルが時代や形を超えても残り続ける理由̶● 思春期における最適な人間関係の距離感● コミュニティのハブとなる図書館● マインクラフトで投資を再現する● MBTIと勉強におけるセルフコントロールの関係● 「進撃の巨人」のストーリーと主題歌から考える今の世界● 樺太島の先住民3語族の比較● 最適化問題における解法手法の性能と相性について● 日本のメディアにおける沈黙の構造 ̶ 旧ジャニーズ事務所に関する性加害問題を事例として̶● CGで汚れをリアルに再現するには● スルメイカからの発光細菌の単離とアートへの応用の検討● 観光客が環境問題を自分事として捉えるための仕組み● 戦争の責任はどこにあるのか ̶ 組織構造から考える意思決定プロセス● なぜ茶道の空間は人を癒やすのか ̶ 五感を通して生まれる緊張と静けさ̶やり抜く力やり抜く力学年活動● 自動釣銭機の機構と歴史● 棚田を残す意義● スナックとは ̶ カウンター越しの一杯から始まる運命の出□い̶5 年生革新力学年活動学年活動キーワード 自己変容3 年生中等部の探究的な学びの集大成として、各々が興味関心に応じたマイテーマを設定し、探究プロセスに即して1年間かけて探究活動を行います。その探究の成果報告として、5,000字以上のレポートを執筆します。これまで育んできた興味関心のタネから自分の「好き」をとことん追求する中で、自ら学ぶ楽しさを獲得することを目標としています。4 年生8月のアジア研修に先立ち、4月から7月にかけて事前研修を実施します。訪問先の国の社会課題や文化、歴史について学ぶのはもちろん、一緒に研修に参加する仲間と対話を重ね、じっくり時間をかけてチームビルディングをしていきます。帰国後は、事後学習を実施。課題意識を深掘り、具体的なアクションをそれぞれに起こしていきます。年度末のDalton EXPOで1年間に及ぶ活動の集大成を発表しました(2025年度)。地球市民力批判的思考力アジア研修事前・事後学習修了探究のテーマ例卒業探究のテーマ例決断する/自立する国内外の様々な課題やテーマに対し、これまで身につけたスキルをもとに自らの学びの集大成となる研究に取り組む。キーワード 究める/一歩先を考えるグローバルな視点で課題を発見し、多様な他者との交流やテクノロジー等を通じて多角的な視点から解決への道筋を考える。これまでの学習の内容をもとに、実現させたい進路を考え、卒業後のキャリアを主体的にデザインする。キーワード 自ら行動する5年生ではドルトンの探究的な学びの集大成として、本校の教育理念である「汝自らを求めよ」を柱に、生徒一人ひとりの興味関心に基づいたテーマや問いを設定し、探究活動に取り組みます。テーマを眺めていると、学校内外での多様な学びを通して、生徒たちが豊かな好奇心を育んできたことがよくわかります。生徒一人ひとりが個性的なテーマ設定を行っているところが特徴的です。創造力卒業探究とことんやってみる/(自分に)向き合う(これまでと違う自分に・違うものに)出会う修了探究アジア研修事前・事後学習卒業探究DALTON TOKYO 365 年生6 年生4 年生
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